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BBのツアーにも参加していたチャールズ・ロイド来日
Charles Lloyd
“SURF'S UP”アルバムの“Feel Flows”よりBBのセッションにサックスやフルートなどで参加し、78年までBBのツアーにサックスなどで参加していた著名なジャズ・サックス奏者、チャールズ・ロイドが、以下の通り来日公演を行う。近年では1995年、2005年と来日公演を行っているそうだ。

******************

50年代から現在に至るまで、ジャズに限らず様々なフィールドで活躍を続けるサックスの巨人=チャールス・ロイドがブルーノート東京に出演が決定!

実力派ミュージシャンを従えたクァルテットでの公演は必見です!

チャールス・ロイド・ニュー・カルテット featuring ジェイソン・モラン、リューベン・ロジャース&エリック・ハーランド

2013 1.3thu.-1.6sun.

[1st]Open3:45p.m. Start5:00p.m.
[2nd]Open7:00p.m. Start8:00p.m.

各席 チャージ ¥8,400(税込)

チャールス・ロイド(サックス)
ジェイソン・モラン(ピアノ)
リューベン・ロジャース(ベース)
エリック・ハーランド(ドラムス)

【テナー・サックスの巨匠、若手&中堅の実力派ミュージシャンたちとのカルテットで登場】

ますます深みを増す音色、研ぎ澄まされた即興演奏。テナー・サックスの巨星、チャールス・ロイドが自身の最新ユニットで登場する。‘50年代からプロ活動を始め、B.B.キングらと共演。’60年代半ばにはキース・ジャレットやジャック・ディジョネットを含む自身のグループを結成し、『フォレスト・フラワー』の大ヒットで時代の寵児となった。その後はビーチ・ボーイズ等のサポートを務めるが、‘80年代初頭にミシェル・ペトルチアーニをパートナーに迎えてジャズ界へ復帰。’90年代以降はECMレーベルからコンスタントに力作を放っている。常にグループに精鋭を擁するロイドだが、今回の公演にも鬼才ピアニスト、ジェイソン・モランや現在のジャズ・シーンで目覚ましい活躍を見せるリューベン・ロジャースとエリック・ハーランドが同行。ロイドと彼らがどう触発しあい、どんな音楽世界を創ってゆくのか。必聴必見の一夜となるだろう。

情報元:
Universal Music Japan
ブルーノート東京


“Caroline,No”せっかちな人は4:10あたりから聴こう。スタジオ録音盤は2010年作“Mirror”で聴ける。

MirrorMirror
(2010/09/27)
Charles Lloyd

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2012-12-16 (Sun) | 記事URL | Tour Members | COM(0) | TB(0) | 
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