Aich Boys & Kokomo Dancers メンバー募集!!
9月22日開催予定のイベント"Beach Sounds Night"で演奏・ダンスしてくださる、
AICH BOYSの演奏メンバー・ダンサーを募集します!

すでに私の知り合い何人かに声をかけていますが、7月1日現在、確実にライヴ活動できるメンバーは私・鰐部知範1人しかおりません。その他ギター&ベース担当が1名いますが、彼はヴォーカルをとれません。
私はマイク・ラヴのヴォーカル・パートを主に担当します。楽器はいずれも技術的に稚拙ですが、ギター、キーボード、ウクレレ、ハーモニカ等を演奏します。シーケンサーも扱います。現在ソロでBeach Boysの曲を演奏するライヴ活動をしています。
ダンサーは女性1名、心得のある方で決定しておりますが、あと4名まで募集します。

以下の条件を呑んで活動可能なやる気のある方、ふるってお申し出ください!!

【演奏メンバー】
*やる気があれば、ビーチ・ボーイズの知識、老若男女(18歳以上)、楽器・ステージ経験の有無、容姿は問いません。
*全パート募集します。基本的に来る人は拒みませんが、他のメンバーと協調して活動できる方。
*完全アマチュア志向です。チャージバック(ギャラ)はこのイベントでは支払われません。
*愛知・岐阜・三重・静岡県内在住の方が望ましいですが、9月22日に確実に来られるのであれば、遠方からでも構いません。
*9月22日以前でも何本か、主に土日、時には平日夜にスタジオ練習やライヴを入れたいと思います。極力それらに参加可能な方。
*楽器のみ、ヴォーカル・コーラスのみの参加でも構いません。
*ファルセットは出なくても構いません。自信があるという人でも、ヴォイス・トレーニングしていない人が出しつづけると喉をつぶします。ファルセットは女声もしくはヴォーカル・エフェクターで補う予定です。
*9月22日のフィナーレで演奏する"Kokomo"のみへの参加でもOKですが、9月22日以降も活動したいと思いますので、できればその先も視野に入れられる方。
※参加希望者には楽譜を手渡し、または郵送します。


【ダンサー】
*1980~90年代に女性ダンサーによって踊られていた"Kokomo"ダンスの完全再現を目指します。

*条件は演奏メンバーに準じます。やる気があれば、ビーチ・ボーイズの知識、老若(18歳以上)、ダンス経験の有無、容姿は問いません。フラ、タヒチアンダンス等の経験者は特に歓迎します。
*完全アマチュア志向です。チャージバック(ギャラ)はこのイベントでは支払われません。
*愛知・岐阜・三重・静岡県内在住の方が望ましいですが、9月22日に確実に来られるのであれば、遠方からでも構いません。
*9月22日以前でも何本か、主に土日、時には平日夜にスタジオ練習やライヴを入れたいと思います。全部は無理でもできる限りそれらに参加可能な方。
*9月22日のイベントのみの参加でも構いませんが、できれば9月22日以降も活動したいと思いますので、その点も視野に入れられる方。
※参加希望者には"Kokomo"の演奏シーンが3種類納められたDVDをお渡しします。基本的にすべて同じ振り付けですが、それぞれにメンバーのアップのためにダンスが映らないカットがありますので、ダンスの映っている部分を見て、つなぎ合わせて踊っていただくことになります。

バンドメンバー・ダンサー共、参加してくださる方のライヴチャージは、会が全額負担します!!
【条件】
*メンバー・ダンサーの合計8名まで。8名を超えた場合は再検討します。
*事前のミーティング、合同練習、ステージのいずれかに1回以上参加された方に限らせていただきます。
*当日の飛び入り参加は対象外です。

メールは croctribe2"at"yahoo.co.jp まで。
(送信の際はお手数ですが"at"を@に置き換えてください)
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2013-06-26 (Wed) | 記事URL | BBFUN | COM(0) | TB(0) | 
"Made In California" リスニング・マラソン開催決定!!
Made In California


BEACH BOYS FANS UNITED NIPPON
25th Anniversary Event Vol.1
発足25周年記念事業 その1

The Beach Boys "Made In California" Listening Marathon
リスニング・マラソン


2013年9月1日 17:00〜21:00

TORIDE 〒460-0007 愛知県名古屋市中区新栄二丁目8-1 052-212-7194

来る8月27日にユニバーサル・ミュージック・EMIレコーズから発売されるビーチ・ボーイズのBOXセット"Made In California" の、主に公式初公開トラックを聴きながら語り合うイベントです。
すでに聴き込んでいる人、これから買おうと考えている人、買うつもりはないけれどもビーチ・ボーイズの音楽を楽しみたい人など、幅広く対象としています。

初心者や、会長・鰐部のビーチ・ボーイズをあまり知らない友達にも気軽に来て帰ってもらえるような料金設定とさせていただきました。
序盤には初心者向け解説コーナーを設けます。

全部を聴くと7時間以上かかりますので、公式初公開レア・トラック優先でかけます。可能な限りリクエストにも応じます。

料金:
1drink (500円~)+
投げ銭(100円以上 退場時に徴収)+
差し入れとして食物1点以上

ビーチ・ボーイズ・ファンの方は、見せたい写真、サイン、映像などをお持ちくださればなお幸いです。

入退場自由

※レコード会社未公認イベントです
※ライヴ演奏の予定はありません
2013-06-25 (Tue) | 記事URL | BBFUN | COM(0) | TB(0) | 
ブライアン、再びソロ・アルバム発表へ


from USA TODAY

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ブライアンがUNIVERSAL MUSIC GROUP傘下となったCAPITOL RECORDSと、2008年発表の“THAT LUCKY OLD SUN”以来再度ソロ契約し、昨年のBBの再集結アルバムに引き続きジョー・トーマスと組んで、11作目※のソロ・アルバムを制作中であることが明らかとなった。
新作には、2005年2月のMusicares Person Of The Year授賞式で共演して以来、ブライアンがスタジオ盤でも共演したがっていたというジェフ・ベックと、彼のバンドの1986年生まれの女性ベーシストであるタル・ウィルケンヘルド、ブライアンと同年齢で、"Kokomo"などでもドラムを叩いたベテラン・セッション・ドラマーのジム・ケルトナー、そして1989年からの“Sweet Insanity”や95年の“I Just-”でブライアンと関わったドン・ウォズ(ベース)がゲスト・プレイヤーとして加わる。
ブライアンとベックとタルは、今年4月にラス・ヴェガスで行われたアマチュア・ミュージシャン向けのセミナー、ROCK'N'ROLL FANTAGY CAMPでも共演している。
そして当然ながらブライアン・バンドの面々と、アル・ジャーディンとデヴィッド・マークスも新作に参加する。
BEACH BOYSはいよいよ二分化の様態が強くなった。

※過去10作は“Brian Wilson””I Just Wasn't Made For These Times”“Orange Crate Art””Imagination””Gettin' In Over My Head””SMiLE”“What I Really Want for Christmas””That Lucky Old Sun””Reimagines Gershwin””In The Key Of Disney”。ライヴ盤の”Live at the Roxy Theatre””Pet Sounds Live”は除外のようだ。
2013-06-16 (Sun) | 記事URL | Brian Wilson | COM(0) | TB(0) | 
アル、ショーン・レノンの“THE ONE”キャンペーンに参加
アルが、ジョン・レノンとオノ・ヨーコの間の唯一の子で、日本では「ちょうどいい」ホンダ・フリードのCMでもお馴染みのショーン・レノンの呼びかけに応じ、世界的な貧困撲滅キャンペーン<The One Campaign>の企画として、ジョンがBEATLES末期の69年に発表した初のソロ・シングル“Give Peace A Chance”のリメイクと、PETER,PAUL AND MARYの代表曲として知られるピート・シーガーのカヴァー“If I Had A Hummer”に参加した。
プロデュースを担当したのは、“A Postcard From California”収録曲“Waves Of Love”をアルと共作したラリー・ドウォスキン。

ONE presents Sean Lennon & Friends

Give Peace A Chance

Words & music by John Lennon
Arranged by Sean Lennon
Sean Lennon
Al Jardine
Larry Dvoskin
Richard Barone

Produced by Larry Dvoskin
Filmed by Zach Goldstein
June 7, 2013
New York City


ライヴ・レコーディングで雑然としていたオリジナルが、FOUR FRESHMENやBB張りの流麗な4声ハーモニーを持ったアレンジに生まれ変わった。全体像が楽しみだ。


こちらはPP&Mのアレンジに割と忠実だが、コーラスはより流麗だ。アルは8弦マンドリンを演奏しながら、張りのあるヴォーカルを披露している。アルは弦楽器ならたいていのものは演奏できるようだ。
2013-06-16 (Sun) | 記事URL | Al Jardine | COM(0) | TB(0) | 
ブライアン使用モデルと全く同じ仕様のフェンダー・プレシジョン・ベース、フェンダーUSAよりリイシュー!!
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*ブライアンが64年に入ってから愛用した,63年型Fender Precision Bass Olympic White。写真ではわかりにくいが、ナット付近のフィンガーボードがラウンド貼り(端がボディ側に向かって弧を描く)なのが最大の特徴。
フェンダー・ジャパンのリイシューなど、現行モデルの多くはフラット貼り(フェンガーボードが厚めで、端がヘッド側に弧を描く)。
ブライアンの個体は、当初はピックアップカヴァーも付いていたが、すぐに外されている。ブリッジカヴァーとフィンガーレストは存置されている。ヴォリューム(上)かトーンのノブが1つ取れていることが多いのも特徴。このモデルは65年以降はブルースに貸されたが、66年秋にミシシッピ州内で盗難被害に遭っている。

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ブライアンが使用した63年型フェンダー・プレシジョン・ベースと全く同一仕様のモデルが、フェンダーUSAより今年に入り、American Vintage '63 Precision Bass Olympic White Rosewood Fingerboardとしてリイシューされた。
アメリカでの販売価格は$1999.00(税別)。日本での実売価格はイケベ楽器で¥220,500(税込)だ。
フィンガーボードの仕様がラウンド貼りとなっているのが最大の特徴。ピックガードもこれまでホワイトのモデルにはべっ甲柄のモデルが合わせられることが多かったが、今回はホワイトのモデルでも、標準仕様でミントグリーンのピックガードが合わせられているのが嬉しい。

スペックは以下の通り。

※With/Hard Case (Blond)
■Body Material: Alder
■Body Finish: Fender Flash Coat Lacquer
■Body Shape: Precision Bass
■Neck Material: Maple
■Neck Finish: Fender Flash Coat Lacquer
■Neck Shape: "C" Shape
■Scale Length: 34" (864 mm)
■Fingerboard Material: Round-Laminated Rosewood
■Fingerboard Radius: 7.25" (184.1 mm)
■Number of Frets: 20
■Fret Size: Vintage-Style
■Nut Material: Bone
■Nut Width: 1.74" (44.19 mm)
■Position Inlays: Clay Dot
■Truss Rods: Vintage-Style Heel Adjust
■Middle Pickup: American Vintage Split Single-Coil '63 Precision Bass
■Pickup Configuration: Split Single-Coil
■Controls: Volume, Tone
■Hardware Finish: Nickel/Chrome
■Bridge: 4-Saddle American Vintage Bass with Threaded Steel "Barrel" Saddles
■Tuning Machines: American Vintage Reverse Open-Gear
■Pickguard: 4-Ply Brown Shell , 3-Ply Mint Green
■Control Knobs: Knurled Chrome
■Neck Plate: 4-Bolt
■Other Features: Mounted Chrome Pickup and Bridge Covers, Lower Mounted Finger Rest, Clay Colored Dot Position Inlays, Auxiliary Strap Button on Back of Headstock

2013-06-16 (Sun) | 記事URL | Brian Wilson | COM(0) | TB(0) | 
アルが70年代に愛用したレスポール・カスタム、紛失される
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*今回紛失されたというアルの56年型Gibson Les Paul Custom Black Beauty。フロントにアルニコV、リアにP-90ソープバーと異なるタイプのピックアップをマウントしている黒いモデル。フレットは「フレットレス・ワンダー」と呼ばれるほど薄くて細く、フロントのヴォリュームとリアのコントロールがメタルトップのものに交換されている。また、コントロール・キャビティをトップから一度開口して埋めた跡があるのも特徴。

アルがFacebookで5月29日表明したところによると、彼が70年代前半に愛用していたGibson Les Paul Custom Black Beautyが、最近モンタレー地区である人物に貸したまま紛失され、目撃情報提供を求めているという。
このレスポールは56年型で、現在では時価数百万円の価値がある。
とにかく、一刻も早くアルの元に戻ることを願うのみである。
こういう犯罪は盗難者がギターを自分のものとして使い続けるケースは希で、たいてい楽器店や質屋に売却して現金化されるケースが多く、故にシリアル・ナンバーを控えて警察に届けていれば、発見される可能性はある。

なお、アルはゴールドカヴァーのハムバッキングPUをマウントした後年のレスポール・カスタムも複数所有しており、2012年2月のグラミー賞授賞式での再集結ステージでは、同タイプのホワイトのモデルを使用している。
2013-06-16 (Sun) | 記事URL | Al Jardine | COM(0) | TB(0) | 
”Made In California”についての情報 その3
Made In California

【以下は鰐部の私評です】

BBの50年のキャリアを集大成したBOXセット“Made In California”、実質的には93年リリースの“Good Vibrations Box”,98年の“Endless Harmony Soundtrack”,そして2001年の“Hawthorne,CA”の新装再編集と言えるものだ。
中には最新ベスト“50 Big Ones”や昨年リリースされた一連のオリジナル・アルバム・リマスターとも被る定番トラックもあり、それらを思い切ってオミットすればもっと未発表曲を入れられるのでは、と私共マニアは思ってしまうが、“Good Vibrations Box”でゴールド・ディスクを獲得した成功例を踏まえ、そういった代表的ヒット曲の収録も必要と、Brother RecordsやUnniversal Musicのスタッフは判断したのだろう。
下に検証した通り、完全公式未発表トラックだけで構成するなら、3枚組ぐらいで収まってしまいそうな内容だ。

Track List: *は完全公式未発表(と思われる)トラック

Disc 1
Home Recordings / Surfin' Rehearsal Highlights (2012 Edit - Mono)
Surfin' (with Session Intro - Mono)
Their Hearts Were Full Of Spring (Demo - Mono)
Surfin' Safari (Original Mono Long Version)
409 (Original Mono Long Version)
Lonely Sea (Original Mono Mix)
Surfin' U.S.A.
Shut Down (2003 Stereo Mix)
Surfer Girl
Little Deuce Coupe
Catch A Wave
Our Car Club
Surfers Rule (with Session Intro)*
In My Room
Back Home
Be True To Your School (Mono Single Version)
Ballad Of Ole' Betsy
Little Saint Nick (Stereo Single Version)
Fun, Fun, Fun (Mono Single Version)
Little Honda
Don't Worry Baby (2009 Stereo Mix)
Why Do Fools Fall In Love (2009 Stereo Mix)
The Warmth Of The Sun
I Get Around (with Session Intro - Mono)*
Wendy (2007 Stereo Mix)
All Summer Long (2007 Stereo Mix)
Girls On The Beach
Don't Back Down
When I Grow Up (To Be A Man) (2012 Stereo Mix)
All Dressed Up For School (Mono)
Please Let Me Wonder (2007 Stereo Mix)
Kiss Me, Baby (2000 Stereo Mix)
In The Back of My Mind (2012 Stereo Mix)
Dance, Dance, Dance (2003 Stereo Mix)

Disc 2
Do You Wanna Dance (2012 Stereo Mix)
Help Me, Rhonda (Mono Single Version)
California Girls (2002 Stereo Mix)
Amusement Parks USA (Early Version)*
Salt Lake City (2001 Stereo Mix)
Let Him Run Wild (2007 Stereo Mix)
Graduation Day (Session Excerpt and Master Take, 2012 Mix)*
The Little Girl I Once Knew (Mono)
There's No Other (Like My Baby) (2012 "Unplugged" Mix with Party Session Intro)*
Barbara Ann (2012 Stereo Mix)
Radio Spot "Wonderful KYA" (Mono)*
Sloop John B (1996 Stereo Mix)
Wouldn't It Be Nice (2001 Stereo Mix)
God Only Knows (1996 Stereo Mix)
I Just Wasn't Made For These Times (1996 Stereo Mix)
Caroline No (1996 Stereo Mix)
Good Vibrations (Mono)
Our Prayer (2012 "Smile Sessions" Stereo Mix)
Heroes And Villains: Part 1 ("Smile Sessions" Mix - Mono)
Heroes And Villains: Part 2 ("Smile Sessions" Mix - Mono)
Vega-Tables ("Smile Sessions" Stereo Mix)
Wind Chimes ("Smile Sessions" Stereo Mix)
The Elements: Fire (Mrs. O'Leary's Cow) ("Smile Sessions" Mix - Mono)
Cabin Essence ("Smile Sessions" Mix - Mono)
Heroes And Villains (2012 Stereo Mix)
Wonderful (2012 Stereo Mix)
Country Air (2012 Stereo Mix)
Wild Honey (2012 Stereo Mix)

Disc 3
Darlin' (2012 Stereo Mix)
Let The Wind Blow (2001 Stereo Mix)
Meant For You (Alternate Version)*
Friends
Little Bird
Busy Doin' Nothin'
Sail Plane Song (2012 Stereo Mix)
We're Together Again (2012 Stereo Mix)
Radio Spot "Murray The K" (Mono)
Do It Again (2012 Stereo Mix)*
Old Man River (Vocal Section)*
Be With Me
I Can Hear Music
Time To Get Alone
I Went To Sleep
Can't Wait Too Long (A Cappella)
Break Away (Alternate Version)
Celebrate The News
Cotton Fields (The Cotton Song) (Single Version, 2001 Stereo Mix)
Susie Cincinnati (2012 Mix)
Good Time
Slip On Through
Add Some Music To Your Day
This Whole World
Forever
It's About Time
Soulful Old Man Sunshine
Fallin' In Love (2009 Stereo Mix)
Sound Of Free (Mono Single Version)*公式初CD化
'Til I Die
Surf's Up

Disc 4
Don't Go Near The Water
Disney Girls (1957)
Feel Flows
(Wouldn't It Be Nice To) Live Again *
Marcella
All This Is That
Sail On Sailor
The Trader
California Saga (On My Way To Sunny Californ-I-A)
Rock And Roll Music (2012 Mix w/Extra Verse)*
It's OK (Alternate Mix)
Had To Phone Ya
Let Us Go On This Way
I'll Bet He's Nice
Solar System
The Night Was So Young
It's Over Now (Alternate Mix)
Come Go With Me
California Feelin'*
Brian's Back (Alternate Mix)
Good Timin'
Angel Come Home
Baby Blue
It's A Beautiful Day (Single Edit) (2012 Mix)
Goin' To The Beach *

Disc 5
Goin' On
Why Don't They Let Us Fall In Love *
Da Doo Ron Ron *
Getcha Back
California Dreamin'
Kokomo
Soul Searchin' *
You're Still A Mystery *
That's Why God Made The Radio
Isn't It Time (Single Version)
【The Beach Boys Live】
Runaway (Chicago 1965 -- w/Concert Promo Intro - Mono)*
You're So Good To Me (Paris 1966 - Mono)*
The Letter (Hawaii Rehearsal 1967)
Friends (Chicago 1968 - Mono)*
Little Bird (Chicago 1968 - Mono)*
All I Want To Do (London 1968)
Help Me, Rhonda (New Jersey 1972)*
Wild Honey (New Jersey 1972)*
Only With You (New York 1972)*
It's About Time (Chicago 1973)*
I Can Hear Music (Maryland 1975)*
Vegetables (New York 1993)*
Wonderful (New York 1993)*
Sail On Sailor (Louisville 1995)*
Summer In Paradise (Wembley 1993)

Disc 6 (From the Vaults)
Radio Spot (1966 -- Mono)*
Slip On Through (A Cappella Mix)*
Don't Worry Baby (Stereo Session Outtake w/ Alternate Lead Vocal)*
Pom Pom Play Girl (Vocal Session Highlight)*
Guess I'm Dumb (Instrumental Track w/Background Vocals)*
Sherry She Needs Me (1965 Track w/1976 Vocal)*
Mona Kana (Instrumental Track)*
This Whole World (A Cappella)*
Where Is She?*
Had To Phone Ya (Instrumental Track)*
SMiLE Backing Vocals Montage (from "The Smile Sessions")
Good Vibrations (Stereo Track Sections)
Be With Me (Demo)*
I Believe In Miracles (Vocal Section)*
Why (Instrumental Track)*
Barnyard Blues*
Don't Go Near The Water (Instrumental Track)*
You've Lost That Lovin' Feeling*
Transcendental Meditation (Instrumental Track)*
Our Sweet Love (Vocals w/Strings)*
Back Home (1970 Version)*
California Feelin' (Original Demo)*
California Girls ("Lei'd In Hawaii" Studio Version)*
Help You, Rhonda ("Lei'd In Hawaii" Studio Version)*
Surf's Up (1967 Version) (2012 Mix)
My Love Lives On*
Radio Spot (1964 - Mono)*
Wendy (BBC -- Live in the Studio 1964 - Mono)*
When I Grow Up (To Be A Man) (BBC -- Live in the Studio 1964 - Mono)*
Hushabye (BBC -- Live in the Studio 1964 - Mono)*
Carl Wilson: Coda (2013 Edit)
2013-06-16 (Sun) | 記事URL | Beach Boys | COM(0) | TB(0) | 
”Made In California”についての情報 その2
引用元:EMIミュージック・ジャパン

●ビーチ・ボーイズ『カリフォルニアの夢』

2013年8月28日発売 予定価格 16,800円(税込)

●ビーチ・ボーイズの50年に及ぶ歴史的レコーディングを6枚のCDに収めた画期的な豪華BOX SETの登場!
●豪華な本の中に6枚のCDが収まる仕様。
●豪華本は卒業アルバムの様なハードカヴァー本。
●未発表フォト満載!ブライアン、マイク他、メンバーによるバンドのキャリアについての貴重なコメント等掲載。
●日本盤ブックレット:オリジナル・ライナー・ノーツの翻訳ブックレット付
●60曲以上に及び未発表曲、未発表トラック、未発表ライヴ、未発表ミックス!
●輸入国内盤仕様
●完全初回生産限定盤
以下はプレスリリースの日本語訳


ビーチ・ボーイズ50周年記念企画の締めくくりを飾る決定盤、 6枚組デラックスCDコレクション『カリフォルニアの夢』が8月28日 ユニバーサル・ミュージックより発売! 卒業アルバムを思わせるハードカヴァーの装丁。そこには数々のヒット・ナンバーに加え、60を超える未発表曲、ホーム・デモ、別ミックス、ライヴ・レコーディングなど、彼らの全キャリアにわたる選りすぐりのサウンドが詰まっている。

ビーチ・ボーイズの新たな扉が今開かれる。『カリフォルニアの夢』は、この伝説のバンドの50周年を祝う締めくくりにふさわしい6枚組CDコレクションで、8月26日(日本は8月28日)キャピトル/UMGより全世界で発売。未発表トラックを含んだ計7時間半以上に及ぶ音楽が満載されたこのデラックス・セットは、ハイスクールの卒業アルバムをイメージさせる装丁で、メンバーによる個々の回想、おなじみのアートワークや想い出の品のレプリカ、数々の秘蔵写真、さらにはブライアン・ウィルソン、マイク・ラヴ、アル・ジャーディン、ブルース・ジョンストン、デヴィッド・マークスによる手書きの寄せ書きまでついている。

プロデュースはビーチ・ボーイズと、グラミー賞を受賞した『スマイル・セッションズ』でチームを組んだマーク・リネット、アラン・ボイド、デニス・ウルフ。『カリフォルニアの夢』では初期のデモから最近のレコーディングまで、50年に渡るビーチ・ボーイズの歩みを年代順に聴くことができる。数々のヒット・ナンバーに加え、今回初リリースとなるいくつかのオリジナル・ソング、ホーム・デモ、別・テイクおよびミックス、ライヴ音源、TVおよびラジオ・パフォーマンスなど、超レア音源満載のこのボックス・セットは、ビーチ・ボーイズの幅広い音楽性を堪能し、彼らが届けてくれるウエスト・コーストの風を満喫するには絶好のアイテムだ。「サーフィン・サファリ」から「神のみぞ知る」、「素敵じゃないか」、「グッド・ヴァイブレーション」、「ココモ」などに至るビーチ・ボーイズの作品群は、アメリカのポピュラー音楽史において今も圧倒的な存在感を誇っている。

『カリフォルニアの夢』に収められた思い出の一品のひとつが、ブライアン・ウィルソンが1959年に高校の授業で書いた「僕の人生観(My Philosophy)」と題されたエッセイで、当時の手書きレポートが紹介されている(原書は現在、結成50年を記念してグラミー・ミュージアムで開催されているビーチ・ボーイズ展で展示されている)。このエッセイの中で、ブライアンは将来の夢を語り、“平凡な人生で終わりたくない。何か一生の仕事で名を成したいが、それが音楽ならいいなと思う”と綴っている。

「このボックス・セットには、その昔、家族でピアノを囲んでエヴァリー・ブラザーズの歌を歌っていた頃に芽生えた夢が、やがて人々の心に一生残るハーモニーを作るまでに発展していった過程がつまっている」とマイク・ラヴは語る。「当時の写真を見たり、改めて音源を聴いていると、ブライアンやデニス、カール、ブルース、アル、デヴィッドに対するあふれんばかりの愛情が甦ってくるんだ。そんな僕らのストーリーが今も新しい世代の心をとらえ、愛され続けていることに少なからず驚いている」。

『カリフォルニアの夢』には、「ゴーイン・トゥ・ザ・ビーチ」、「カリフォルニア・フィーリン」、「ソウル・サーチン」、「ふられた気持ち」、「ユーアー・スティル・ア・ミステリー」など、長年リリースが切望されていた未発表音源が多数収録されている。それに加えて、今回初出となる「悲しき街角(ランナウェイ)」(1965)、「フレンズ」および「リトル・バード」(1968)、「ワイルド・ハニー」(1972)、「イッツ・アバウト・タイム」(1973)、伝説となった1993年のアコースティック・ツアーから「ワンダフル」および「ヴェジタブルズ」、故カール・ウィルソンによるソウルフルなリード・ヴォーカルをフィーチャーした「セイル・オン・セイラー」(1995)など、17に及ぶ初登場ライヴ・レコーディングも聴きものだ。さらには、今は亡きカールとデニス・ウィルソンによるレア音源や未発表レコーディング - デニスの「(ウドゥント・イット・ビー・ナイス・トゥ・)リヴ・アゲイン」、「バーンヤード・ブルース」、「マイ・ラヴ・リヴズ・オン」、そしてカールのリード・ヴォーカルをフィーチャーした「ダ・ドゥ・ロン・ロン」と「ソウル・サーチン」、カールがブルースとブライアンと共にリードをとった「カリフォルニア・フィーリン」 - が収録されている。

一方“From the Vaults”(レア音源集)と題されたスペシャル・ディスクには、バンドのメンバーや、長年ビーチ・ボーイズのファンでもあるプロデューサー各氏がセレクトしたレア音源が満載だ。中でも注目は、「ディス・ホール・ワールド」、「スリップ・オン・スルー」などにおける素晴らしいヴォーカル・レコーディングのアカペラ・ミックスや、「ドント・ウォリー・ベイビー」を始めとする名曲の別ヴァージョン、セッション・ハイライト、インストゥルメンタル・トラック、さらには最近見つかったばかりの1964年BBCラジオでのライヴ・レコーディング の数々だ。 「ウェンディ」、「パンチで行こう」、「ハッシャバイ」の貴重なBBCライヴ・レコーディングである。

ポップス史に比類なき足跡を残し、かつポップス・バンドとしてアメリカで初めて50周年という節目を迎えたビーチ・ボーイズは、1961年の夏以来、世界中で愛される夏のサウンド・トラックを数々送り出してきた。同年にカリフォルニア州ホーソーンで結成されたビーチ・ボーイズは、当時ティーンエイジャーだったウィルソン3兄弟(ブライアン、デニス、カール)と従兄弟のマイク・ラヴ、学友のアル・ジャーディンというメンバーでスタートした。1962年にキャピトル・レコードからの最初のヒットの波に乗じて近所に住むデヴィッド・マークスが加入するも1963年に脱退。1965年には曲作りとプロデュースに専念すべくツアーをリタイアしたブライアンに代わって、ブルース・ジョンストンが加入した。

昨年ブライアン・ウィルソン、マイク・ラヴ、アル・ジャーディン、ブルース・ジョンストン、デヴィッド・マークスによる再結成と新作スタジオ・アルバム『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ〜神の創りしラジオ』、そしてビーチ・ボーイズ結成50周年ツアーという、20年以上ぶりとなるブライアンを含んだメジャー出演は、エンターテインメントのトップ・ニュースのひとつとして全世界で報じられた。

昨年6月リリースの『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ〜神の創りしラジオ』はビーチ・ボーイズにとって20枚目となるスタジオ・アルバム(2011年の『スマイル・セッションズ』を含む)で、生存するオリジナル・メンバー全員が参加したアルバムとしては10年ぶりとなった。ブライアン・ウィルソンがプロデュース、エグゼクティヴ・プロデューサーにマイク・ラヴを迎えて制作されたこのアルバムは、ビルボード・トップ200アルバムで最高位3位を記録、バンドにとってデビュー以来アルバム・チャートの最高位を記録した。

70を超える都市を回ったワールド・ツアーはソールドアウトが続出。中には1965年以来となるハリウッド・ボウルでのコンサートやニューオーリンズ・ジャズ&ヘリティッジ・フェスティヴァルでのヘッドライナー、ボナルー・ミュージック・アンド・アート・フェスティヴァルの出演もあり、ツアーはロンドンのO2アリーナとロイヤル・アルバート・ホールでのコンサートで幕を閉じた。注目された初日公演について、ローリング・ストーン誌はバンドの代表曲の層の厚さを十分認識しつつも、“ビーチ・ボーイズが次から次へとヒット曲を演奏するのを聴いて初めて、彼らがいかに多くのヒットを持っていたかに気づかされた”とレヴューした。5月20日にはキャピトル/UMGからビーチ・ボーイズの新しいコンサート・アルバム 『永遠の夏2012 〜50周年記念ツア〜 Live – The 50th Anniversary Tour』が発売されたが、CD2枚組の中には、大成功に終わったツアーで演奏された選りすぐりの41曲がデジタル収録されている。

1962年7月にキャピトル・レコードと契約したビーチ・ボーイズは同年ファースト・アルバム『サーフィン・サファリ』をリリース。このアルバムはビルボードで37週チャート・インし、極上のヴォーカル・ハーモニーと気楽なカリフォルニア・スタイルが売り物の若きグループの人気を決定づけた。ウィルソン/ラヴによるコラボレーションは数多くの大ヒットを生み、結成当初のサーフ・ロック路線はやがてその他のテーマも包含しつつその世界を広げ、ビーチ・ボーイズは1960年代のアメリカを代表するグループとなった。

1966年、ビーチ・ボーイズはキャピトル・レコードをディストリビューション・パートナーに、メンバーたちが株主となって自身のレコード・レーベル、ブラザー・レコード(BRI)を立ち上げた。BRIはビーチ・ボーイズの知的財産(キャピトル/UMGやその他のレーベル・パートナーにおけるカタログや名称、アートワーク/ロゴ、イメージ、映像権、肖像権などを含む)を管理した。

ビーチ・ボーイズはその後もビルボード/ニールセン・サウンドスキャンにおいて、アルバムおよびシングル売り上げのトップクラスを誇るアメリカのバンドとして君臨しており、ビルボード・トップ40ヒットを最も多く持つアメリカのグループでもある(36曲)。『サウンズ・オブ・サマー:ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ』はトリプル・プラチナムを獲得。また2011年11月に発売された『スマイル・セッションズ』はリリースされるやいなや全世界から絶賛され、グラミー賞で最優秀ヒストリカル・アルバムを受賞した他、ローリング・ストーン誌ではその年のベスト・リイシューに選ばれた。

1988年にロックの殿堂入りし、レコーディング・アカデミーからグラミー賞特別功労賞生涯業績賞を授与されたビーチ・ボーイズは、世界に向けたアメリカの顔とも言うべき存在だ
2013-06-16 (Sun) | 記事URL | Beach Boys | COM(0) | TB(0) | 
”Made In California”8/28国内発売!!
Made In California

引用元:Tower Records JP

8/28国内発売 ¥16,800(税込)
ユニバーサル・ミュージック・ジャパン TOCP-71591

ビーチ・ボーイズの50年に及ぶ歴史的レコーディングを6枚のCDに収めた豪華ボックス・セットが登場。未発表のトラック/ライヴ/ミックスなど、全174曲中60曲以上が未発表音源で、貴重なレア音源も収録!

豪華ハードカバー本の中に6枚のCDが収まる仕様で、未発表フォトや、ブライアン、マイク他メンバーによるバンドのキャリアについての貴重なコメント等も掲載。また、国内仕様盤はオリジナル・ライナー・ノーツ翻訳ブックレット付き。

収録内容予定

【DISC 1】
1.ホーム・レコーディング・サーフィン リハーサル ハイライト (2012Edit)
2.サーフィン セッション・イントロ
3.心には春がいっぱい (Demo)
4.サーフィン・サファリ(オリジナル・モノ・ロング・ヴァージョン)
5.409(オリジナル・モノ・ロング・ヴァージョン)
6.ロンリー・シー(オリジナル・モノ・ミックス)
7.サーフィン・USA
8.シャット・ダウン(2003ステレオ・ミックス)
9.サーファー・ガール 
10.リトル・デユース・クーペ 
11.キャッチ・ア・ウェイヴ 
12.僕らのカ―・クラブ Ou
13.サーファーズ・ルール(セッション・イントロ)
14.イン・マイ・ルーム
15.バック・ホーム 
16.ビー・トゥルー・トゥ・ユア・スクール(モノ・シングル・ヴァージョン)
17.バラード・オブ・オール・ベッツィ 
18.リトル・セイント・ニック(ステレオ・シングル・ヴァージョン)
19.ファン・ファン・ファン(モノ・シングル・ヴァージョン)
20.リトル・ホンダ 
21.ドント・ウォリー・ベイビー(2009ステレオ・ミックス)
22.恋はくせもの(2009ステレオ・ミックス)
23.太陽あびて
24.アイ・ゲット・アラウンド(ウィズ・セッション・イントロ)
25.ウェンディ(2007ステレオ・ミックス)
26.オール・サマー・ロング(2007ステレオ・ミックス)
27.浜辺の乙女
28.ドント・バック・ダウン
29.パンチで行こう(2013ステレオ・ミックス)
30.オール・ドレスト・アップ・フォー・スクール(モノ)
31.プリーズ・レット・ミー・ワンダー (2007ステレオ ミックス)
32.キス・ミー・ベイビー(2000ステレオ・ミックス)
33.イン・ザ・バック・オブ・マイ・マインド(2012ステレオ・ミックス)
34.ダンス・ダンス・ダンス(2003ステレオ・ミックス)

【DISC 2】
1.踊ろよ、ベイビー(2012ステレオ・ミックス)
2.ヘルプ・ミー・ロンダ(モノ・シングル・ヴァージョン)
3.カリフォルニア・ガールズ(2012 ステレオ・ミックス)
4.アムーズメント・パークスUSA(アーリー・ヴァージョン)
5.ソルト・レイク・シティ(2001ステレオ・ミックス)
6.レット・ヒム・ラン・ワイルド(2007 ステレオ・ミックス)
7.グラデュエイション・デイ(2012ミックス、 セッション・イクサープト)
8.リトル・ガ-ル
9.ゼアズ・ノー・アザー(2012アンプラグド・ミックス、パーティ・セッション・イントロ)
10.バーバラ・アン(2012ステレオ・ミックス)
11.ラジオ・スポット‘ワンダフル KYA’
12.スループ・ジョンB(1996ステレオ・ミックス)
13.素敵じゃないか(2001年ステレオ・ミックス)
14.神のみぞ知る(1996ステレオ・ミックス)
15.駄目な僕(1996ステレオ・ミックス)
16.キャロライン・ノー(1996ステレオ・ミックス)
17.グッド・ヴァイブレーション (mono)
18.アワ・プレイヤー(2012スマイル・セッションズ ステレオ・ミックス)
19.英雄と悪漢 パート1(スマイル・セッションズ・ミックス)
20.英雄と悪漢 パート2(スマイル・セッションズ・ミックス)
21.ヴェガ・テイブル (スマイル・セッションズ・ステレオ・ミックス)
22.ウインド・チャイムズ(スマイル・セッションズ・ステレオ・ミックス)
23.ジ・エレメンツ(ミセス・オレリアーズ・カウ)(スマイル・セッションズ・ミックス)
24.キャビン・エッセンス(スマイル・セッションズ・ミックス)
25.英雄と悪漢(2012ステレオ・ミックス)
26.ワンダフル(2012ステレオ・ミックス)
27.カントリー・エアー(2012ステレオ・ミックス)
28.ワイルド・ハニー(2012ステレオ・ミックス)

【DISC 3】
1.ダーリン(2012ステレオ・ミックス)
2.風を吹かせろ(2001ステレオ・ミックス)
3.メント・フォー・ユー(別ヴァージョン)
4.フレンズ
5.リトル・バ-ド
6.ビジー・ドゥーイン・ナッシング
7.セイル・プレイン・ソング(2012ステレオ・ミックス)
8.ウィア・トゥゲザー・アゲイン(2012ステレオ・ミックス)
9.ラジオ・スポット マレイ・ザ・K
10.恋のリバイバル(2012ステレオ・ミックス)
11.オールド・マン・リヴァー(ヴォーカル・セクション)
12.ビー・ウィズ・ミー
13.アイ・キャン・ヒア・ミュージックI
14.タイム・トゥ・ゲット・アローン
15.アイ・ウェント・トゥ・スリープ
16.キャント・ウェイト・トゥ・ロング (ア・カペラ)
17.ブレイク・アウェイ(別ヴァージョン)
18.セレブレイト・ザ・ニュース
19.コットン・フィールズ(シングル・ヴァージョン 2001ステレオ・ミックス)
20.スージー・シンシナティ(2012ミックス)
21.グッド・タイム
22.スリップ・オン・スルー
23.アド・サム・ミュージック・トゥ・ユア・デイ
24.ディス・ホウル・ワールド
25.フォーエヴァー
26.イッツ・アバウト・タイム
27.ソウルフル・オールド・マン・サンシャイン
28.フォールイン・ラヴ(2009ステレオ・ミックス)
29.サウンド・オブ・フリー(モノ・シングル・ヴァージョン)
30.ティル・アイ・ダイ
31.サーフズ・アップ

【DISC 4】
1.ドント・ゴー・ニア・ザ・ウォーター
2.ディズニー・ガールズ(1957)
3.フィール・フロウズ
4.(ウドゥント・イット・ビー・ナイス・トゥ)ライヴ・アゲイン
5.マーセラ
6.オール・ディス・イズ・ザット
7.セイル・オン・セイラー
8.ザ・トレイダー
9.カリフォルニア・サガ
10.ロックン・ロール・ミュージック(2012ミックス、エキストラ・ヴァース)
11.イッツ・OK(別ミックス)
12.ハド・トゥ・フォーン・ヤ
13.レット・アス・ゴー・オン・ディス・ウェイ
14.アイル・ベット・ヒーズ・ナイス
15.ソーラー・システム
16.ナイト・ウォズ・ソー・ヤング
17.イッツ・オーヴァー・ナウ(別ミックス)
18.カム・ゴー・ウィズ・ミー
19.カリフォルニア・フィーリング
20.ブライアンズ・バック(別ミックス) 
21.グット・タイミン
22.エンジェル・カム・ホーム
23.ベイビー・ブルー
24.イッツ・ア・ビューティフル・デイ(シングル・エディット)(2012ミックス)
25.ゴーイング・トゥ・ザ・ビーチ

【DISC 5】
1.ゴーイン・オン
2.ホワイ・ドント・ゼイ・レット・アス・フォール・イン・ラヴ
3.ダ・ドゥ・ラン・ラン
4.ゲッチャ・バック
5.夢のカリフォルニア
6.ココモ
7.ソウル・サーチン
8.ユーアー・スティル・ア・ミステリー
9.ゴッド・メイド・ザ・ラジオ ~神の創りしラジオ~
10.今がその時(シングル・ヴァージョン)

~ビーチ・ボーイズ・ライヴ~
11.悲しき街角 
12.ユ―アー・ソー・グッド・トゥ・ミー(Paris 1966)
13.あの娘のレター(Hawaii Rehearsal 1967)
14.フレンズ(Chicago 1968)
15.リトル・バード(Chicago 1968)
16.オール・アイ・ウォント・トゥ・ドゥ(London 1968)
17.ヘルプ・ミー・ロンダ(New Jersey 1972)
18.ワイルド・ハニー(New Jersey 1972)
19.オンリー・ウィズ・ユー(New York 1972)
20.イッツ・アバウト・タイム(Chicago 1973)
21.アイ・キャン・ヒア・ミュージック(Maryland 1975)
22.ヴェジタブルズ(New York 1993)
23.ワンダフル(New York 1993)
24.セイル・オン・セイラー(Louisville 1995)
25.サマー・イン・パラダイス(Wembley 1993)

【DISC 6】※貴重レア音源
1.ラジオ・スポット(1966)
2.スリップ・オン・スルー(ア・カペラ・ミックス)
3.ドント・ウォリー・ベイビー(セッション・アウトテイク、別リード・ヴォーカル)
4.ポム・ポム・プレイ・ガール(ヴォーカル・セッション・ハイライト)
5.ゲス・アイム・ダムド(インスト・トラック、バック・ヴォーカル)
6.シェリー・シー・ニーズ・ミー(1965 Track w/1976 Vocal)
7.モナ・カナ(インスト・トラック)
8.ディス・ホウル・ワールド(ア・カペラ) 
9.ホエア・イズ・シー?
10.ハド・トゥ・フォーン・ヤ(インスト・トラック)
11.スマイル バッキング・ヴォーカル・モンタージュ(from “The Smile Sessions”)
12.グッド・ヴァイブレーションズ(ステレオ・トラック・セッションズ)
13.ビー・ウィズ・ミー(デモ)
14.アイ・ビリーヴ・イン・ミラクル(ヴォーカル・セクション)
15.ホワイ(インスト・トラック)
16.バーンヤード・ブルース
17.ドント・ゴー・ニア・ザ・ウォーター(インスト・トラック)
18.ふられた気持ち
19.トランスセンデンタル・メディテーション(インスト・トラック)
20.アワ-・スウィート・ラヴ(ヴォーカル、ストリングス)
21.バック・ホーム(1970ヴァージョン)
22.カリフォルニア・フィーリング(オリジナル・デモ)
23.カリフォルニア・ガールズ(レイド・イン・ハワイ スタジオ・ヴァージョン)
24.ヘルプ・ミー・ロンダ(レイド・イン・ハワイ スタジオ・ヴァージョン)
25.サーフズ・アップ(1967ヴァージョン)(2012ミックス)
26.マイ・ラヴ・ラヴズ・オン(デモ)
27.ラジオ・スポット(1964)
28.ウェンディ(BBCスタジオ・ライヴ 1964)
29.パンチで行こう(BBCスタジオ・ライヴ 1964)
30.ハッシャバイ(BBCスタジオ・ライヴ 1964)
31.カール・ウィルソン・コーダ(2013エデット)

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