Scott Bennett "No Wrong Notes In Heaven"PV?

ブライアン、ジェフリー・フォスケット、ニック・ワルスコが参加した、スコット・ベネットの4作目のソロ・アルバム"THE DOTTED LINE"のラストに収録された曲。
タイトルや歌詞はブライアンがレコーディング中にスコットにかけた言葉からとられており、それでブライアンは作曲者としてもクレジットされている。今考えると"THAT LUCKY OLD SUN"アルバムの萌芽となった曲なのだ。
この私製PVは、カールに始まりデニスに終わる形で、ロック&ポップス界の故人の映像が次々と登場する。全て分かった方は是非、誰が登場しているかを"YOU’RE WELCOME 3"掲示板に書き込んで下さればありがたい。
Dotted Line

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2009-04-28 (Tue) | 記事URL | Tour Members | 
"TLOS"未収録曲、フルコーラスで試聴可能に!!
ブライアン・ウィルソンの公式サイトで、"THAT LUCKY OLD SUN"アルバム本編に収録されず、ショップ限定ボーナス・トラックなどで発表された曲が試聴可能となった。特にアメリカ国外のファンにとっては嬉しい配慮だ。
試聴できるのは以下の7曲。いずれもMP3ファイルだ。
公式サイトのトップページ→"Media" から入るか、同じくトップページ→"Community"から右横のブライアンの写真をクリックし、プレイヤーを開くことで聴ける。前者の入り方の場合、現在のトップページには"All Summer Long"のライヴ・ヴァージョン("LIVE AT THE ROXY THEATER"収録のヴァージョンのイントロをカットしたもの。エンディング後のブライアンのMCで同一テイクと分かる)がガンガンかかっているので、そのまま"Media"からプレイヤーを再生すると音声が被ってしまう。そのため、トップページを消すか、別のページに移らなければならない。

"Just Like You And Me"
"O Mi Amor"
"Message Man"
"Good Kind Of Love" w/Carole King
"I'm Into Something Good" w/Carole King
"Heaven"(イントロ前にブライアンからのメッセージは入っていない)
"Walking Down The Path Of Life-Love And Mercy"
2009-04-26 (Sun) | 記事URL | Brian Wilson | 
Al Jardine "Help Me Rhonda"PV
アルのソロ・アルバム"A POSTCARD FROM CALIFORNIA"に収録予定の"Help Me Rhonda"のPVをお届けしよう。
すでにアルの公式サイトで観られるものだが、特にプロテクトがかけられていないため、flvファイル(フラッシュヴィデオ用のサイズの小さい動画ファイル)の抜き出しが可能だ。なお、抜き出したflvファイル動画には、公式サイト画面の右肩にずっと表示されている”Help Me Rhonda”Videoの表示は出ない。
ここに貼り付けたのは、抜き出されたflvファイルがYouTubeにアップされたものだ。公式サイトのものよりはやや画質が落ちている。こだわる方はflvファイルを抜き出してDVD-Rに焼いてDVDプレイヤーで観た方が、よりなめらかな動画を楽しめるだろう。

テンポがゆっくりになり、オリジナルのブルージーなトーンは抑えられ、カントリー色が前面に出たアレンジだ。
スティーヴ・ミラーがヴォーカル・ハーモニカ・ギター、RED HOT CHILLI PEPPERSのフリーがベースで参加。他の参加メンバーは"A POSTCARD FROM CALIFORNIA"の共同プロデューサー兼レギュラー演奏チームである、スティーヴィー・ヘイガーがドラムス、スコット・スローターがピアノ、ポール・ローガンがベースを担当している。
2009-04-26 (Sun) | 記事URL | Al Jardine | 
HEY STEVIE ”SAIL ON SAILOR”PV
スティーヴィー・ヘイガーのプロジェクト、HEY STEVIEの2002年のアルバム"THE WORLD'S A BETTER PLACE"でカヴァーされた"Sail On Sailor"のPVをお届けしよう。
歌詞やエンディングの構成が変えられた、なかなか良く出来たカヴァーだ。親分アル・ジャーディンがバッキング・ヴォーカルで参加しているので、マニアは押さえておくべきだろう。
アルバムではHEY STEVIEのメンバーの1人で、1998年以来アル・ジャーディンのバンドでキーボードを演奏しているトム・ジェイコブ(Tom Jacob)がリード・ヴォーカルを担当しており、このPVでもトムが主役である。もちろんスティーヴィーも控えめに出演している。
トムが水を被りながら熱演する、なかなか凝ったPVだが、所々登場するミニチュアのヨットの動きのチャチさが、いかにもHEY STEVIEらしくて笑える。

なお、Hey Stevieの従来のウェブサイトとは別の新たなウェブサイトheystevie.comが開設されたので、是非訪れていただきたい。

(Thanks to Dave Maclean)

2009-04-21 (Tue) | 記事URL | Tour Members | 
新たなステレオ・リミックスを含むベスト盤"SUMMER LOVE SONGS"、5月19日US発売
SUMMER LOVE SONGS

BBの新たなベスト盤"SUMMER LOVE SONGS:GIRLS ON THE BEACH"が5月にアメリカで発売される。
夏のラヴ・ソング集というコンセプト(?)で20曲が選ばれたようだが、以下の曲目を見る通り、トリプル・プラチナムに輝いたという2003年の"SOUNDS OF SUMMER"や、"SOUNDS OF SUMMER"に収録し切れなかった名曲を集めた2007年の"THE WARMTH OF THE SUN"と重複しない曲は8.9.11.12.13.14.15.16.18.19.20.と過半数を占める。特に1974年のメガヒット・ベスト"ENDLESS SUMMER"に収録されていた11.や20.がどちらにも選ばれていなかったとは意外に思うだろう。であればあと9曲も、前2集と完全に被らない曲で構成してほしかったところだ。
本盤には目玉となるリミックス・ヴァージョンが多く含まれている。まず1.は初お目見えとなるステレオ・ヴァージョン。ステレオ・ミックスが作られたということは、セッション・テープが発見され、"newly recovered"とある通り、修復された上でステレオ・リミックス されたのだろう。2.は"SOUNDS OF SUMMER"にモノ・シングル・ヴァージョンが収録されたが、そのヴァージョンに忠実な、エンディングがアカペラにならないミックスのステレオ・ヴァージョンと推測される。11.はオリジナル・アルバム"ALL SUMMER LONG"収録のミックスではエンディングがフェイド・アウト気味だったが、それがオリジナル録音の通り自然終止のミックスになるのだろう。12.13.のステレオ・ミックスは、1.同様公式には初登場となる。
14.は確かにアメリカでは未発表だが、イギリスでは長いこと廃盤状態だった、という情報は厳密には誤りで、すでに2005年にCD化されている。詳しくはYou're Welcome 3内の「「Sound of Free」と「Lady」CD化の見通しについて」スレッドを参照のこと。BBのコンピレーションの中できちんと聴けるようになったのは嬉しいが、是非"Sound Of Free"も一緒にお願いしたかったところだ。元のミックスが特に悪いとは思えない15.のステレオ・ミックスをやり直すところに、エンジニアのマーク・リネットの意地を感じる。
垢抜けないイラストのジャケットに萎えてしまうが、まずはニュー・リミックスのために押さえておくべき1枚だろう。
国内発売や、メンバーのインタヴューを収録したPodcastの配信などにも期待したい。

《Capitol ASIN: B001XJNZ7M》$13.99 (Amazon.com)

1 Why Do Fools Fall In Love
(new stereo mix from newly recovered analog multi-track master)
2 Don't Worry, Baby
(new stereo mix from newly recovered analog multi- track master)
3 Wouldn't It Be Nice
4 God Only Knows
5 Surfer Girl
6 California Girls
7 Please Let Me Wonder
8 In The Parkin' Lot
9 Your Summer Dream
10 Kiss Me, Baby
11 Hushabye (new stereo mix)
12 I'm So Young (new stereo mix)
13 Good To My Baby (new stereo mix)
14 Fallin' In Love
(previously unreleased track, written and recorded by Dennis Wilson)
15 Time To Get Alone (new stereo mix)
16 Our Sweet Love
17 Help Me, Rhonda
18 Keep An Eye On Summer
19 Don't Talk (Put Your Head On My Shoulder)
20 Girls On The Beach





2009-04-17 (Fri) | 記事URL | Beach Boys | 
『ラット・フィンク~ボクのビッグ・ダディ』DVD発売
RAT FINK

1950~60年代のアメリカ西海岸のポップカルチャーにおいて活躍したマルチ・アーティスト、エド・"ビッグ・ダディ"・ロスの伝記映画『ラット・フィンク~ボクのビッグ・ダディ』が、2009年2月25日にビクター・エンタテイメントよりDVDで発売された(VTBF-5117 税込¥3,990)。

ブライアンは1970年代中盤から1980年代のような濁声で、エドが1965年に製作した"Surfite"という、サーファー向けの小型カスタム・カーの声をあてている。台詞の中にはBBのこともしっかり触れている。アネットの主演映画"BEACH BLUNKET BINGO"における同車の出演シーンの解説には笑える。
このSurfiteという1人乗りのミニカー、オースティン850の38馬力のエンジンを搭載し、右サイドにはサーフボードを運搬するためのスリットが設けられているユニークな車だ。ただしその他に装飾的なものは申し訳程度のワイパーと左サイドのミラーしかなく、ヘッドライト、テールライト、バンパー、ナンバープレートなどはついていないので、公道での走行は全く考慮されていないようだ(笑) ドアもなく、ガラスも前面にしかはまっておらず、エドは左窓から体を乗り出して降りていた。
我が国でも当初原付免許で乗れる手軽さから1980年代に流行したものの、事故多発のために普通免許が必要と改正されて廃れた1人乗りミニカーを先取りしたような形状だが、映画ではさらに、現在世界中で流行している2人乗りマイクロカー、smartへの影響を言及している。
surfite
Surfite

この映画はDVD発売に先駆けて、2008年11~12月に国内の一部の劇場で上映されていた。
そのうちの1つ、渋谷シアターNのサイトの宣伝文を以下に転載する。
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原   題:Tales of the Rat Fink
監   督: ロン・マン
声の出演: ブライアン・ウイルソン、トム・ウォルフ、アン・マーグレット、 ロバート・ウイリアムス他
配   給:JVC エンタテインメント

<イントロダクション>
ネズミ年を締め括る今秋、はみ出し改造アメ車マニア、ガレージ / パンク / ロカビリー・ファン、ポップ・アート好きに福音来る!地下アメリカの怪鼠キャラ、ラット・フィンクの作者でありカスタム・カルチャーを牽引したぶっ飛びアーティスト、エド・ ” ビッグ・ダディ ” ・ロスの イカれた人生と作品 ( カスタム・カーとロー・ブロー・アート ) を 1950 年代のグッド・オールド・アメリカを時代背景に紹介するドキュメンタリー映画が登場!ヴィンテージ・テイスト満載の資料映像と斬新なアニメーション(動くラット・フィンクがついに!)をポップに織り交ぜたこの新感覚アニメンタリー ( アニメーション+ドキュメンタリー ) はオトナが楽しめるストリート的高品位エンタメ作品。不朽の青春ロックンロール映画「アメリカン・グラフティ」 ( ‘ 73 年ジョージ・ルーカス監督 ) の舞台メルズ・ドライブ・インにタムロする凸凹登場人物のキブンで楽しみながらアメリカン・サブ・カルチャーの歴史も学べるポップン・レトロ・フューチャリスティック伝記映画!

<エド・ロスとは?>
'50 年代の米西海岸改造車業界でダリ、ミケランジェロと称された天才ビルダー、エド・“ビッグ・ダディ”・ロス。空中に浮く「ローター」、バイクと車が合体した「キャプテン・ペピ」等、荒唐無稽な発想で芸術的珍車を次々に創作するピュアなオバカ・パワーに輝いていた。ラット・フィンクを初めとするモンスター・キャラやモンスター・カーもキッズの間で一大ブームとなり関連グッズが大量に商品化された。そんなビッグ・ダディの勇姿は奇妙なものを偏愛するあまり変わり者 ( ウイアード =weirdo) 扱いされていた全米の悩める少年少女に「 Yikes! ボクのシュミはオカシくなかったんだ!」と勇気を与えその後の文化、芸術の潮流に大きな影響を与え続けている。バンザイ、コダワリはぐれネズミ・純情派!

<ラット・フィンクとは?>
☆媚びたものには目もくれないビッグ・ダディのこだわり精神が偶然産み出したぶっ飛びネズミキャラクター。反骨精神溢れるミュージシャンや各界のオルタナティブな表現者の間でアンチ迎合主義のマスコットとして愛され続けている。

<カスタム・カルチャーとは?>
☆カスタム・ペインティング、ピン・ストライプなどの改造車制作にまつまる技術から派生し他人の基準に縛られない自分の好みに合った改変、創作をする姿勢を持つ文化を指す。ローブロー・アートはファイン・アートの対極の旧来の美術界から低俗と考えられているカスタム・カルチャー、グラフィティ、スケーター、パンク、タトゥーなどに関連したクールなストリート・アートの総称。

<エド・ロスのもうひとつの発明とは?>
☆カスタム・カー制作の副業として車好きが競っていた所属カー・クラブのユニフォームの制作を始めたエド・ロスは当時無地の肌着でしかなかった T シャツの手軽さに着目、愛車に乗るオーナーの似顔絵とキャッチ・コピーを入れたカスタム T シャツを大ヒットさせる。以来 T シャツは着ながらメッセージを発信できるメディアとして大ブレイクする。

<豪華!声の出演者たち!>
☆当時の世相とホット・ロッド・シーンの語り部として登場する数々の個性豊かなヴィンテージ・カーの声役に妖艶な女優のアン・マーグレット、「フリントストーン」のジョン・グッドマン、ビーチボーイズのブライアン“駄目な僕”ウイルソン、ニュージャナリズムの旗手トム・ウルフ ( カスタム・カルチャーを主題にした「キャンディ・カラード・タンジェリン・フレーク・ストリームライン・ベイビー」著者 ) 、ロス門下のセレブ画家ローバート・ウイリアムス ( ガンズ&ローゼズの 1st アルバムの発禁ジャケット作者 ) などのクセ者たちが絶妙にキャスティング!

<ツボを突くサントラ!>
☆トワンギーなサーフ・インストなサントラは新世代サイケ・ホットロッド・バンド The Sadies !ドラマーのマイク・ベリツキーはジョン・スペンサーの別プロジェクト Heavy Trash の準メンバー。 Heavy Trash と The Sadies は共に Yep Roc Records に所属するレーベル・メイト。

<奇才監督、ロン・マンとは?>
60 年代に大流行したダンスブームについての「 Twist 」、アメリカン・コミックの「 Comic Confidential 」等の時の流行をユニークに読み解いたドキュメンタリーで各国映画祭に出品、受賞する実力派。
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次いで楽天市場のDVD宣伝文句をお読みいただこう。
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1950 年代のアメリカ文化の資料映像と斬新なアニメーション(動くラット・フィンクが遂に登場!)を織り交ぜエド・ロスのマッドな人生と作品(カスタム・カーとロー・ブロー・アート)を紹介するアニメンタリー(アニメーション+ドキュメンタリー)映画。名画「アメリカン・グラフィティ」の登場人物の気分でホットロッド・カルチャーの歴史も楽しく学べるレトロ・フューチャリステイック・ポップン・エンタメ・ムービー!
<STORY>
黄金時代のアメリカが誇った移動する芸術=クルマ。マッドな発想でクルマを改造したおした天才アーティスト、エド・"ビッグ・ダティ"・ロス。反骨精神旺盛なロスが生みだした地下アメリカの人気ネズミキャラクター、ラット・フィンク。内気な悪童フィンクはハチャメチャなカスタム人生を豪快につっぱしるオトーチャンの後ろ姿に励まされながら大きくなっていく。遂にロスとフィンクのトンガリ親子は「変わり者(ウィアード=weirdo)はカッコいい!」とアメリカに認めさせ、文化の潮流をも変えてしまうのである!
<DVD特典映像>
(1)貴重なエド・ロス・インタビュー (2)エド・ロスとヴォン・ダッチのピンストライプ対決 (3)写真館[エド・ロス作改造車パレード][新進作家カスタム・ラット・フィギュア集][モンスター・カー原画集][3コマ漫画集] (4)監督インタビュー (5)消えたオイシいシーン (6)カナダ版予告 (7)ザ・セイディーズのプロモ・ヴィデオ
2006年カナダ映画/102分(本編74分)-DVD
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2009-04-17 (Fri) | 記事URL | Brian Wilson | 
”ANDY WILLIAMS SHOW”BB放映分が遂に完全放映!!
全国のケーブルTV※とスカイパーフェクTV内にて配信されている『チャンネル銀河』にて放映されている"ANDY WILLIAMS SHOW"の、BBが出演した第12回が、以下の日程で計4回放映される。
※例:『知多メディアスネットワーク』ではCS256ch

ゲスト:シド・シーザー、ビーチ・ボーイズ、タルーラ・バンクヘッド/曲名:「THE SHADOW OF YOUR SMILE」「HELP ME‚ RHONDA」「THEIR HEARTS WERE FULL OF SPRING」「THE HOSTESS WITH THE MOSTESS」ほか/1966年制作/米/字幕

# 5月23日 午後1:00~午後2:00 
# 5月24日 夜11:40~深夜0:40 
# 5月25日 午後4:00~午後5:00 
# 5月27日 深夜0:00~深夜1:00 

バッキング収録日は1965年10月20日、映像収録日は2日後の10月22日、初回放映日は1966年5月2日午後9~10時、アメリカNBCーTV。
当時ブライアンはライヴに不参加、ブルースがライヴに参加していたが、TV出演ということでブライアンが演奏の収録も含めて出演、ブルースは参加していない。
演奏曲目は、アンディ・ウィリアムスによる紹介の前に流れる"California Girls"(当番組のこの部分のために新たに録音された、メンバーの演奏によるヴァージョン)、”Help Me Rhonda”、当時原詞のままでは未発表だった”Their Hearts Were Full Of Spring”、そしてスポンサーに配慮して”Honda”の部分を"Cycle"に変え、司会のアンディ・ウィリアムスがリード・ヴォーカルに加わった"Little Honda"。

すでにアメリカではリマスターされて何度も放映されており、そこから以下の通りYouTubeに流れているものもあるが(後2曲は現時点では見つけられなかった・・・)、今回より鮮明な映像で観られるので、ケーブルTV環境のある方は、是非録画の用意を忘れないでおこう!

2009-04-17 (Fri) | 記事URL | Beach Boys | 
POSTCARDS TO CALIFORNIA 全セットリスト
2009/04/05(日)初台 The Doors
POSTCARDS TO CALIFORNIA ―BEACH BOYS TRIBUTE CONCERT―
 セットリスト

 宇宙人BB (リーダー:あきづきかおる)

01. 宇宙海岸
02. ノブラ
03. Don't Talk
04. Getcha Back
05. We Got Love
06. 宇宙ロック

 石井犬一

01. Ballad Of Ole'Betsy
02. It's Trying To Say(Baseball)
03. Come Go With Me
04. In The Back Of My Mind
05. It's Just A Matter Of Time
06. I Just Wasn't Made For These Times
07. Problem Child
(05.06. w/ 石井モモコ of Humming Kitchen)

 Stevie Heger w/ HOT KUMA
[E]=HEY STEVIE"ELOQUENCE"アルバム収録曲
01. Heaven In Your Eyes [E]
02. Before We Let Go [E]
03. My Face Is A Weapon ["ONE NIGHT IN BIG SUR" DVD]
04. This Song [E]
05. Don't Fight The Sea
[BBの未発表曲のカヴァー、アルのソロ・アルバム"A POSTCARD TO CALIFORNIA"収録予定曲]
06. Sail On Sailor
[BBのカヴァー、HEY STEVIE "THE WORLD'S A BETTER PLACE"アルバム収録]
07. Ship To Shore [E]
08. All To Myself [E]

 The Noble Surfers

01. Dance Dance Dance
02. Do You Wanna Dance
03. Little HONDA
04. No-Go Showboat
05. Be True To Your School
06. Charlie Brown(THE COASTERS)
07. Sloop John B
08. HAWAII

 HOT KUMA

01. たよりにならない天気予報
02. 恐怖の人喰魔獣
03. 七つの夏-1967-
04. Good Timin'
05. Honkin' Down The Highway
06. Keepin' The Summer Alive
07. Do It Again
08. Darlin'
09. それでいい(イマシメの唄)
10. 光の行方
11. 20世紀少年
12. 風のように 歌うように

 HOT KUMA, あきづきかおる & Stevie Heger

13. California Dreamin'
14. California Girls
15. Help Me Rhonda

 HOT KUMA, あきづきかおる, Stevie Heger & 出演者全員

16. Happy birthday to KAORU ※当日はあきづき氏のお誕生日でした
17. Can't Stand The Thought Of You [HEY STEVIE "DEATH BY HEARTBREAK"収録]
18. Surfin' USA

《HOT KUMA リーダー、bookie氏のmixi日記より転載》
2009-04-08 (Wed) | 記事URL | Friends | COM(0) | TB(0) | 
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