スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- (--) | 記事URL | スポンサー広告 | 
ブライアンとマイク、それぞれ自伝を今秋に刊行予定
Brianbio  Mikebio
ブライアンとマイクが、それぞれ今秋に自伝を刊行する。
ブライアンの自伝は”I Am Brian Wilson:A Memo"I Am Brian Wilson : A Memoir"ir”で、Ben Greenm,anとの共著。 Da Capo Pressより10月11日、ハードカバー本と電子書籍で発売予定。
「私の人生はこれまで何度も書かれてきました。それはたいてい私にとってOKなもので、他人も私の人生を語ることはできます。彼らの言うことは正しいこともあれば間違っていることもあります。私にとっては、自分自身の人生を振り返った時、心が痛む思い出がたくさんあります。それは話したくもなく、思い出したくもないようなものもあるけれど、歳を取るにつれて、その痛みの状態が変化しました。時々、最も思いもよらない時に思い出が甦ってきます。」(amassの紹介記事より)

※ブライアンの自伝としては、91年にユージン・ランディの支配下でトッド・ゴールドにより執筆された”Wouldn't It Be Nice”(『ブライアン・ウィルソン自叙伝』中山康樹監修、中山啓子訳 径書房)があったが、内容を巡ってマイクやアルから訴訟を起こされ、現在では再販は絶望的な状況となっている。しかしあれから25年、メリンダ夫人と再婚して養子を育てつつ、99年にはソロ・ツアーを始め、2004年にはついに”Smile”を完成させ、因縁の曲であった”Mrs. O'Leary's Cow”にて初めてグラミー賞を受賞するという新たな栄光の歴史を歩んできた。そのあたりの記述を読みたいものだ。

マイクの自伝は"Good Vibrations:My Life As A Beach Boy"で、James S. Hisrchとの共著。Penguin-Random Houseより9月13日、ハードカバー本、電子書籍、マイク自身の720分にわたる朗読によるCD Book(枚数未定)、オーディオブック・ダウンロードで発売予定。
「私は多くの栄光を勝ち取り、傷心を分かち合い、いくつかの驚くべき体験を経た、信じられないような人生を送ってきました。しかしまだ話していないことがたくさんあります。そこでこの本で私の人生や仕事についてお知らせするのが楽しみです。この本には家族や、音楽や、ツアーで訪れた国々や、世界中の観客のことについての話が調和良く書かれているのです。」(axsの紹介記事より)

※特にCD Bookにはマイクの2004年制作の未発表ソロ・アルバム”Mike Love Not War”全体、もしくは一部のトラックが収録されるのではないかと噂されており、マニアにはたまらないだろう。
スポンサーサイト
2016-04-30 (Sat) | 記事URL | Beach Boys | COM(0) | TB(0) | 
"PET SOUNDS"50周年記念盤、6/10世界同時発売‼‼
petcollectors
”PET SOUNDS”の発売50周年記念盤"Collector's Edition"(4CD+ブルーレイ・オーディオ ¥10800)、"Deluxe Edition"(2CD ¥3888)が、6月10日にユニバーサルより世界同時発売される。 97年リリースの”SESSIONS”、03年のDVDオーディオ(国内盤未発売)、06年の”40th Anniversary Edition”の集大成といえる。 ステレオ・ヴァージョンは12年リマスターを使用し、それ以前のミックスではヴォーカルがシングル・トラックだった「僕を信じて」が、モノ・ミックスと同じくダブル・トラックに改められている。 初出のスタジオ・ヴァージョンは"Collector's Edition"の「救いの道(ヴォーカル・セッション)」2種と「グッド・ヴァイブレーション(未完成ヴォーカルのマスター・トラック)」の3曲のみだが、収録曲の未発表ライヴ・ヴァージョンが大幅に追加され、不完全だがビーチ・ボーイズによる“ペット・サウンズ・ライヴ”を体験できると共に、年代順の配置により、いかにビーチ・ボーイズが収録曲のライヴ演奏を乗り切ったっていったかの変遷も確認できる。 "Deluxe Edition"は別テイクの類を一切収録していないが、"Collector's Edition"のブルーレイ盤に収録のバッキング・トラックをディスク2に収録している上、12年のロンドン・ロイヤル・アルバート・ホールでの再集結ツアーの音源などライヴ音源を5曲多く収録しており、コンプリートするには両方入手が必要。 
ブルーレイ・オーディオは通常のブルーレイ・ヴィデオ・プレイヤーで再生可能だが、特性を最大限に生かした鑑賞には5.1サラウンド・スピーカーの用意が必要。”Caroline, No”シングルB面曲ということでDVD盤に特別収録されていた"SUMMER DAYS"収録曲"Summer Means New Love"も引き続きステレオ/サラウンドで収録されている。 
アメリカなどではステレオ・ヴァージョンのアナログ盤も発売される。 
今秋には”Good Vibrations”の50周年記念盤も発売予定。いまだ未発表のトゥルー・ステレオ・ヴァージョンの作成実現に期待したい。
  Petdeluxe
”Deluxe Edition”で追加収録されたトラック一覧 
※これらはアメリカ盤ではストア限定ボーナス・トラックとして用意されていたもの。
”Deluxe”が売れ残ることを懸念して加えられたものだろう。

Disc 2
RKO Orpheum, Davenport, Iowa USA July 2, 1968
20.Sloop John B.
Anaheim Staduim, Anaheim California USA July 3,1976
22.Wouldn't It Be Nice
Royal Albert Hall, London England Sep.27, 2012
27.  Pet Sounds
28.I Just Wasn't Made For These Times
29.Good Vibrations

offshot 
ブックレットに載る予定のアウテイク写真。デニスがトムソンガゼルの若い個体に餌をあげているのに注目したい。なお現在はサンディエゴ動物園のペッティング・パドックでは、危険防止のためのヤギに餌を与えることはできない。
bukku
2016-04-30 (Sat) | 記事URL | Beach Boys | COM(0) | TB(0) | 
"Party! Uncovered And Unplugged"国内盤3/23発売決定!!
12036704_1047967271922284_4802629995419270004_n.jpg

『ビーチ・ボーイズ・パーティー!』が最新リミックス&リマスター、さらに69トラックを追加した拡張版で3/23登場!
ツイート1 シェア1 イイネ!1
ビーチ・ボーイズの1965年のアルバム「ビーチ・ボーイズ・パーティ!」が最新リミックス&リマスター、さらに69トラックを追加した拡張版で登場!

1965年のオリジナル・アルバムにオーヴァーダビングされていたお祭り騒ぎの会話等のパートを除いたアンプラグド・ヴァージョン!

1965年11月、アルバム「ビーチ・ボーイズ・パーティ!」をリリース。このアルバムは創造的でファンに今なお愛し続けられている他人の曲をカヴァーしたアルバムであるが、パーティの雰囲気のサウンド部分はバンド・メンバーや家族、友人によって別にレコーディングされたものをミックスしたものであった。

「ビーチ・ボーイズ・パーティ!」はビルボード・チャートのTOP10に上り、すぐさまゴールド・ディスクとなり、このアルバムから永遠のNo.2ヒット 「バーバラ・アン」が生まれた。

発売50周年を記念して発売される本作「ビーチ・ボーイズ・パーティ!Uncovered and Unplugged」最新版は オリジナル・アルバムの12曲にミックスされていたオーヴァーダビングされたパーティのお祭り騒ぎのパートを取り除き、全てのビーチ・ボーイズ・パーティ・セッションから集めた新たな69曲と会話部分を追加収録。

アルバムの中にはセッション中に撮られた写真や ビーチ・ボーイズの有名な解説者アラン・ボイドとクレイグ・スロウンスキーのエッセイ、この最新版のプロデューサー、マーク・リネットの解説付。 ■ブライアン・ウィルソン来日決定!最後の『ペット・サウンズ』再現ライヴ!2016年4月12日(火)13日(水)東京国際フォーラム ホールA

『ビーチ・ボーイズ・パーティー!』[SHM-CD]
発売日:2016年03月23日 >>ストア
価格:3,456円(税込)/UICY-15486
【国内盤のみSHM-CD仕様】
【日本語解説、歌詞対訳付】

http://www.universal-music.co.jp/beach-boys/news/2016/01/12_news#f6WyDogpEd2pOo7s.99 で詳細を読む

情報源:ユニバーサル・ミュージック公式サイト
2016-01-23 (Sat) | 記事URL | Beach Boys | COM(0) | TB(0) | 
ブライアン・ウィルソン &フレンズ 来日公演 ブライアン達に会えて豪華特典付きのVIPチケット発売中!!

Brian Wilson Vip Meet & Greet Package Tickets
Tier 1 $389.00 (約50,000円)
Brian Wilson's Pet Sounds 50th Anniversary VIP Meet & Greet Package
Includes:
Early Entry (12:00会場集合)
On-site Concierge (現場での案内人がつきます)
First Access Merch Shopping (物販をいち早く買えます)
Exclusive Soundcheck Experience (サウンドチェックを見学できます)
Meet & Greet with Brian Wilson (ブライアン[おそらく他のメンバーにも]に会えます)
One Signed, 50th Anniversary Pet Sounds Lithograph (numbered/limited print)
(サインと限定番号入り"Pet Sounds"50周年記念リトグラフ)
One Signed, lead sheet of "God Only Knows"(サイン入り"God Only Knows"の歌詞シート)
One VIP Commemorative laminate (VIPラミネートカード)

Tier 2 $139.00 (約17,000円)
Brian Wilson's Pet Sounds 50th Anniversay VIP Soundcheck Package
Includes:
Early Entry
On-site Concierge
First Access Merch Shopping
Exclusive Soundcheck Experience
50th Anniversary Pet Sounds Lithograph (numbered/limited print NOT SIGNED)
(限定番号入り"Pet Sounds"50周年記念リトグラフ、サインはつきません)
1 Brian Wilson Soundcheck Rubber Wristband (サウンドチェック入場ゴムリストバンド)

購入希望の方は以下をクリックしてください。
Brian Wilson.com
*購入にはクレジットカード、デビットカード、PayPalアカウントのいずれかが必要です。
*Title欄にはMr.かMs.をご記入ください。
*購入手続きが成功した際に送られるメール画面、もしくはWEB画面がパッケージのチケット代わりになります。携帯電話に保存もしくはコピーして、係員にすぐ見せられるようにしておいてください。
*コンサートチケットは別売りです。別途ご用意ください。また入場時にはコンサートチケットも必要です。
*BBFUN会長への購入方法についてのお電話でのお問い合わせはご遠慮ください。質問はメールにてお願いします。
2015-12-20 (Sun) | 記事URL | Brian Wilson | 
マイク&ブルース、3月に来日決定!!
Mike&Bruce2016
Premium Stage
ビーチ・ボーイズ
The Beach Boys

*ビルボードライブ東京
3/23(水)
1stステージ開場17:30 開演18:30
2ndステージ開場20:30 開演21:30
3/24(木)
1stステージ開場17:30 開演18:30
2ndステージ開場20:30 開演21:30

席種・価格         Club BBLメンバー     ゲストメンバー
サービスエリア 16,800円 01/07 11時00分受付開始 01/14 11時00分受付開始
カジュアルエリア 14,800円 01/07 11時00分受付開始 01/14 11時00分受付開始

*ビルボードライブ大阪
3/26(土)
1stステージ開場15:30 開演16:30
2ndステージ開場18:30 開演19:30

席種・価格         Club BBLメンバー     ゲストメンバー
サービスエリア 17,000円 01/07 11時00分受付開始 01/14 11時00分受付開始
カジュアルエリア 15,500円 01/07 11時00分受付開始 01/14 11時00分受付開始

名盤『ペット・サウンズ』、全米 NO.1シングル「グッド・ヴァイブレーション」から50周年、ビーチ・ボーイズのプレミアム・ステージが再び実現!1961年のデビュー以来、「サーフィン・U.S.A」、「ファン・ファン・ファン」、「カリフォルニア・ガールズ」など西海岸カルチャーを描いた軽快なヒット・ナンバーを放ち、1966年にはロック史に燦然と輝く金字塔『ペット・サウンズ』を発表。同年、「グッド・ヴァイヴレーション」が、全米No.1をマーク。ブライアン・ウィルソンの事実上の離脱などがありながらも、1988年には映画『カクテル』の主題歌「ココモ」が大ヒットし、ロックの殿堂入りを果たした。ロック・レジェンドと呼ぶにふさわしいバンドを目撃できる貴重なステージをお見逃しなく。

*この公演の招聘にはBBFUNは関わっていません。チケット・サーヴィスも行いません。バックステージ招待、メンバーへの会見、サインの取次ぎなどは受け付けていません。ご了承ください。

※ブライアン&フレンズに先駆けてマイク&ブルースも来日公演!! 2016年はBB初来日からも50周年!! その記念すべき年に現存メンバーが前後してやってくるなんて、アドレナリン出っ放しです!!
2015-12-20 (Sun) | 記事URL | Mike & Bruce | COM(0) | TB(0) | 
ブライアン・ウィルソン &フレンズ 2016年4月 来日公演決定!!
BW2016JapanTour

ブライアン・ウィルソンの"Pet Sounds Tour"での来日公演が2016年4月に決定した。
日程・会場等は以下の通り。
*****************************
キョードー東京&チケットぴあにて主催者先行予約を開始。
チケットのお求めはお早めに!

概要
-東京公演
2016年4月12日(火)開場 18:00 / 開演 19:00
2016年4月13日(水)開場 18:00 / 開演 19:00
東京国際フォーラム ホールA

-大阪公演
2016年4月15日(金)開場 18:00 / 開演 19:00
オリックス劇場

チケット料金
S席 12,500円 A席 10,500円
※ 未就学児童入場不可  ※チケットはお一人様1枚必要です。

チケット詳細

*****************************

なお、スタッフがいないことと、2012年のビーチ・ボーイズ再集結公演でのチケット発送遅延で大変ご迷惑を
おかけしたため、BBFUNは今回の公演に向けてのチケット・サーヴィスは行いません。ご了承ください。


【来日予定メンバー】
Paul Mertens(ポール・マーテンズ)-Music Director, Horns, Vocals
Al Jardine(アル・ジャーディン)- Guitars & Vocals
Blondie Chaplin(ブロンディ・チャップリン)- Guitar & Vocals
Darian Sahanaja(ダリアン・サハナジャ) - Keyboards & Vocals
Gary Griffin(ゲイリー・グリフィン) - Keyboards & Vocals
Mike D’Amico(マイク・ダミコ) - Drums
Nelson Bragg (ネルソン・ブラッグ)- Percussion & Vocals
Nick Walusko (ニック・ワルスコ)- Guitar & Vocals
Probyn Gregory(プロビン・グレゴリー)- Guitars & Vocals
Bob Lizik(ボブ・リジック) - Bass
Matt Jardine(マット・ジャーディン) - Vocals
※来日メンバーは、変更となる場合がございます。予めご了承ください


2015-11-20 (Fri) | 記事URL | Brian Wilson | COM(0) | TB(0) | 
"Beach Boys' Party!" 50周年記念拡大版が11/20 US発売!!
12036704_1047967271922284_4802629995419270004_n.jpg

"Beach Boys' Party!"アルバムの発表50周年を記念して、未発表トラックを大幅に加えた"The Beach Boys’ Party! Uncovered and Unplugged"が、キャピトルより2枚組CD、デジタル配信で発売されることとなった。
オリジナルの12曲は2012年にステレオ・リミックスされて発表済みだが、他の未発表トラックもステレオ・リミックスが加えられている。
オリジナルの12曲のみのLPも12月11日にアメリカで発売予定。

以下はトラック・リストである。

The Beach Boys’ Party! Uncovered and Unplugged [2CD; digital]

DISC 1

THE ALBUM

HULLY GULLY [Session #2 – 9/8/65]
Lead vocal: Mike

I SHOULD HAVE KNOWN BETTER [Session #3 – 9/14/65]
Lead vocals: Carl & Al

TELL ME WHY [Session #2 – 9/8/65]
Lead vocals: Carl & Al

PAPA-OOM-MOW-MOW [Session #3 – 9/14/65]
Lead vocal: Brian

MOUNTAIN OF LOVE [Session #3 – 9/14/65]
Lead vocal: Mike

YOU’VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY [Session #5 – 9/23/65]
Lead vocal: Dennis

DEVOTED TO YOU [Session #3 – 9/14/65]
Duet vocals: Brian & Mike

ALLEY OOP [Session #3 – 9/14/65]
Lead vocal: Mike
9. THERE’S NO OTHER (LIKE MY BABY) [Session #3 – 9/14/65]

Lead vocal: Brian

I GET AROUND / LITTLE DEUCE COUPE [Session #4 – 9/15/65]
Lead vocal: Mike

THE TIMES THEY ARE A-CHANGIN’ [Session #5 – 9/23/65]
Solo vocal: Al

BARBARA ANN [Session #5 – 9/23/65]
Lead vocals: Brian & Dean

THE SESSIONS

LET’S GET THIS PARTY ROLLING [Session #2 – 9/8/65]
SESSION #1 [8/23/65]

I SHOULD HAVE KNOWN BETTER #1
Lead vocals: Carl & Al

RUBY BABY #1
Lead vocal: Brian

(I CAN’T GET NO) SATISFACTION #1
Group vocals: Brian, Carl, Dennis, Al, Mike

HULLY GULLY #1
Lead vocal: Brian

BLOWIN’ IN THE WIND
Solo vocal: Al

DIALOG: “THE SUNRAYS”
SESSION #2 [9/8/65]

RUBY BABY #2
Lead vocal: Brian

DIALOG: “THE MASKED PHANTOM”
HULLY GULLY #2
Lead vocal: Mike

DIALOG: “CARL, GO GET YOUR BASS”
HULLY GULLY #3
Lead vocal: Mike

(I CAN’T GET NO) SATISFACTION #2
Group vocals: Brian, Carl, Dennis, Al, Mike

DIALOG: “THAT’S A BAD GUITAR”
Piano: Brian

RUBY BABY #3
Lead vocal: Brian

DIALOG: “WHAT’S THE MATTER, CARL”
RUBY BABY #4
Lead vocal: Brian

DIALOG: “CARL’S TIRES”
I SHOULD’VE KNOWN BETTER #2
Lead vocals: Carl & Al

I SHOULD’VE KNOWN BETTER #3
Lead vocals: Carl & Al

DIALOG: “WASN’T THAT GREAT FOLKS?”
TELL ME WHY #1
Lead vocals: Carl & Al

DON’T WORRY BABY
12-string acoustic guitar: Carl

YOU’VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY #1
Lead vocal: Dennis

LITTLE DEUCE COUPE #1
Lead vocal: Mike

CALIFORNIA GIRLS
Lead vocal: Mike

DISC 2

SESSION #2 [9/8/65], continued

SHE BELONGS TO ME/THE ARTIST (LAUGH AT ME) #1
Lead vocal: Mike

FOOLING AROUND: HANG ON SLOOPY/YOU’VE LOST THAT LOVIN’ FEELIN’/TWIST AND SHOUT
Lead vocal: Mike

RIOT IN CELLBLOCK No.9 #1
Lead vocal: Mike

FOOLING AROUND: THE DIARY
Lead vocal: Bruce

DIALOG: “I THINK WE BETTER DO THIS NEXT WEEK”
Piano: Brian

SESSION #3 [9/14/65]

DIALOG: “LET’S COOK NOW AND EAT LATER”
TELL ME WHY #2
Lead vocals: Carl & Al

I SHOULD HAVE KNOWN BETTER #4
Lead vocals: Carl & Al

DIALOG: “WHAT I WANT TO DO”
DIALOG: “ARE WE STILL IN THE PARTY?”
MOUNTAIN OF LOVE #1
Lead vocal: Mike

DIALOG: “WHERE’S DENNY?”
DEVOTED TO YOU #1
Duet vocals: Brian & Mike

DIALOG: “WHAT ARE YOU DOING NOW”
YOU’VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY #2
Lead vocal: Dennis

DIALOG: “THIS PHONY PARTY” / TICKET TO RIDE
Lead vocal: Al

ALLEY OOP #1
Lead vocal: Mike

ALLEY OOP #2
Lead vocal: Mike

DIALOG: “TUNE IT LIKE IT IS”
THERE’S NO OTHER (LIKE MY BABY) #1
Lead vocal: Brian

THERE’S NO OTHER (LIKE MY BABY) #2
Lead vocal: Brian

DIALOG: “DO THE SPLITS”
DEVOTED TO YOU #2
Duet vocals: Brian & Mike

DEVOTED TO YOU #3
Duet vocals: Brian & Mike

SESSION #4 [9/15/65]

YOU’VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY #3
Lead vocal: Dennis

I GET AROUND
Lead vocal: Mike

LITTLE DEUCE COUPE #2
Lead vocal: Mike

MOUNTAIN OF LOVE #2
Lead vocals: Mike & Brian

TICKET TO RIDE #2
RIOT IN CELL BLOCK No. #2
Lead vocal: Mike

THE ARTIST (LAUGH AT ME) #2
Solo vocal: Mike

ONE KISS LED TO ANOTHER
Lead vocal: Mike

SESSION #5 [9/23/65]

YOU’VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY #4
Solo vocal: Dennis

YOU’VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY #5
Lead vocal: Dennis

DIALOG: “WHAT DID YOU STOP US FOR CHUCK?”
THE TIMES THEY ARE A CHANGIN’
Lead vocal: Al

FOOLING AROUND: HEART AND SOUL/LONG TALL SALLY
FOOLING AROUND: THE BOY FROM NYC
SMOKEY JOE’S CAFE
Lead vocal: Mike

DIALOG: “I GOT ONE MORE”
BARBARA ANN #1
Lead vocal: Brian

BARBARA ANN #2
Lead vocals: Brian & Dean

BARBARA ANN #3
Lead vocals: Brian & Dean
2015-10-31 (Sat) | 記事URL | Beach Boys | COM(0) | TB(0) | 
スティーヴィー・ヘイガー、来日ツアー中!!
SH1

【Stevie Heger Japan Tour 2015】
1984年以来ビーチ・ボーイズのロード・クルー兼セッション・ドラマーを務め、"Kokomo"の録音にもスネアドラムで参加、98年以降はアル・ジャーディンのアシスタントを務める傍ら、独自にミュージシャンとしても活動するスティーヴィー・ヘイガーが、以下の日程で7ヶ所の日本ツアーを行います。
サポートは森下寿一(HotKuma)で、西荻窪、大塚ではHotKuma全員が参加します。

名古屋りとるびれっじ公演は、
18:30開場 19:30開演
前売り ADV 2,500yen
当日 DOOR 3,000yen
2回ステージ 入れ替えなし 途中入場OK
1stステージから来られた方は、そのまま2ndステージも追加料金なしでご覧いただけます。
1stのみの参加、2ndからの参加もご遠慮なくどうぞ。
2ndステージのスタートは20:30~21:00の予定です。

参加表明された方の分はお取り置きし、前売り料金で入場できるようにします。

その他の公演地の詳細お問い合わせは各会場へ。

07/04(土)★Stevie Heger & Bookie Morishita
   新潟 Bar MUSH
   https://www.facebook.com/barmush
   w/ かんぱち

07/06(月)★Stevie Heger & Bookie Morishita
   立川 Mothers Oriental
   http://www.mothersgroup.jp/shop/

07/07(火)★Stevie Heger & HOT KUMA
   西荻窪 TERRA
   http://www.wood-corp.com/terra/

07/08(水)★Stevie Heger & HOT KUMA
   大塚 Welcome Back
   http://www.welcomeback.jp/
   w/ 小林ヨシオ&夕暮コウ

07/09(木)★Stevie Heger & Bookie Morishita
   逗子海岸 Surfers
   http://surfers.jp/
   w/ Wildcat Canyon

07/10(金)★Stevie Heger & Bookie Morishita
   名古屋 りとるびれっじ
   http://littlevillage.nomaki.jp/

07/11(土)★Stevie Heger & Bookie Morishita
   京都 Kenny's
   http://www.k-country.com/Kennys_Country_Music_Station/Welcome.html
   w/ 永冨真梨、他

Facebook イベントページ
https://www.facebook.com/events/902282389809767/
2015-07-04 (Sat) | 記事URL | Tour Members | COM(0) | TB(0) | 
ジャック・ライリー死去
jack rieley
ビリー・ヒンシが制作して販売しているデニス・ウィルソンについてのインタヴューDVD”Dennis Wilson Forever”(2010年発売)より。2007年のジャック・ライリー。

1970年より73年までビーチ・ボーイズのマネージャーを務めたジャック・ライリーが、4月17日に滞在先のドイツ・ベルリンで亡くなった。享年72。
ライリーは本名をJohn Frank Rieley IIIといい、1942年11月24日生まれ。
元来アメリカで活動するジャーナリストで、1970年”SUNFLOWER”アルバムをラジオ番組でかけながらBBの問題点を指摘し、それを聴いて気に入ったカールに新たなBBのマネージャーとして迎えられる。その後制作された”Surf’s Up”アルバムにて、カールと "Long Promised Road", "Feel Flows"を共作。またブライアンに請われて"A Day In The Life Of A Tree"を共作し、リード・ヴォーカルを務めた。 続く”Holland”アルバムではオランダ移住を決闘させ、"Sail On, Sailor"と "Funky Pretty"の曲作りに参加。BBの楽曲の詞を思索的なものにする役割を抱いてきたが、そのままオランダを拠点にして活動を継続したいという希望に怒ったカールはライリーを解雇した。

Western Justice
ライリーはその後、Machiel Botmanと連名で”Western Justice”を制作し、1975年にリリース。 アルバム”Surf’s Up”の一連の曲に通じる詞作やサウンドを持ち、同作には彼の影が濃かったことが改めて証明された。”Western Justice”は2002年にCD化され、現在国内ではMP3ダウンロードのみで入手可能。

1990年代に入って、ライリーはイギリスのバンドRideのMark Gardenerや、 プロデューサー・チームのJaye Muller and Ben Pattonらと共作するなどして、音楽活動を続けてきた。
2015-04-27 (Mon) | 記事URL | Beach Boys | COM(0) | TB(0) | 
”No Pier Pressure”のアルバム・チャートを追う

"No Pier Pressure",アルバム・チャート初登場28位!!

Posted by BEACH BOYS FANS UNITED NIPPON (BBFUN-JAPAN) on 2015年4月20日
2015-04-27 (Mon) | 記事URL | Brian Wilson | COM(0) | TB(0) | 
| Top Page | Next
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。